曇っている仏滅の深夜は歩いてみる

経営者はまだ二度寝を諦めてなかった
さあ、「霧」に関して考えてみない?それほど難しく考えることじゃない気がするんだ、「お母さん」については。

のめり込んで走る母さんと夕立

一昨日は、一カ月ぶりに雨だった。
餌釣りの約束を友人としていたが、雷が鳴ってきたので、さすがに危なそうで行けそうにない。
一度、雨が降っていなかったので、やはり行くということになったのだが、釣りに行くための準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
またの機会に行ける日にと言って道具をしまった。
明日からは晴れらしい。
なので、今度こそ行ってみよう。
天気のよい休みにと言って釣りざおなどをなおした。
明々後日からは雨じゃないらしい。
なので、次こそ行きたい。

自信を持って泳ぐ弟と気の抜けたコーラ
ここ最近のネイルは、ジェルなど、非常に高度な技術が使用されているようだ。
少しだけサービスのあるインビテーションを貰ったので、店に行ってみた。
かなり、カラーやデザインに対して、悩んでしまうので、決定するのに時間を使った。
薬指だけちょっとネイルアートをしていただいて、かなり機嫌がよくなれた。

湿気の多い祝日の午後は座ったままで

恐怖はいっぱいあるけれど、私は海が非常に怖い。
しかも、グアムやフィジーなんかの淡い水色の海ではない。
どちらかと言うと、日本海などの黒い海だ。
つい、右も左も水平線・・・なんて状態を想像して怖くなってしまう。
それが経験したかったら、open water という映画がベスト。
ダイビングで海のど真ん中に取り残された夫婦の、トークのみでストーリーが終盤に近づく。
とにかく私には恐怖の内容だ。
もしかすれば起こり得る話なので、ドキドキ感は大変伝わるだろう。

風の無い水曜の夕方にひっそりと
知佳子が、自宅のベランダにて、トマトを育てている。
実がなったらサラダを作ってみたいらしい。
育てているとは言うものの、頻繁に水を与えないし、ベランダにて煙草をふかすので、トマトの周りの空気は少しも良い環境ではない。
丸一日水をあげてないという場合の、その姿は、葉がだらりとしていて、人間がガッカリしているシルエットに見えなくもない。
気の毒だったので、水分をたくさんあげると、あくる日の早朝のミニトマトは陽気に復活していた。

怒って自転車をこぐ先生と濡れたTシャツ

チカコと福岡のアバクロンビー&フィッチに向かった。
私たちはアバクロンビーの服のコーデが好き。
あと、店内の薄暗さと、この香りが。
3時間程度うろついて、Abercrombie & Fitchを後にした。
気付いたら、自分が歩道を占領して、通れない人が後ろにいたので、ごめんなさい!と言い振り返る。
見たら、店内にいた男性。
笑いながら、ありがとう、と言っていた。
驚いたのは、その荷物。
アバクロンビー&フィッチでいったいどれくらい購入したの?と疑問が生じた。
そして、スターバックスで知佳子とそのお兄さんの収入当てで話が弾んだ。
答えは永遠の謎だけど。

よく晴れた大安の夜明けにひっそりと
同僚がこのごろチヌ釣りに出かけたらしいが、少ししか釣れなかったらしい。
コッパがうんざりするほどいて、フカセ釣りがしにくかったらしい。
だけれども、しかし大物のの50cm近くがあげれたらしいから、うらやましい。
一時前にいただいて自分でさばいて口に入れたがものすごくおいしく印象に残っている。
そんなのがいいのが釣れたと知ってしまったら出かけたくなるが、まだ行けないので今度だ。

雲が多い平日の午前に散歩を

いつものEくんからのメールのなかみは、一体何が伝えたいのか何も知ることが出来ない。
飲んでても素面でもいまいち分からない。
だけど、Eくんが会社で考えたという、製品とおすすめについての書面を読んだ。
意味の通じる文書を書くことが出来るんだ!とビックリした。

月が見える休日の夕暮れは窓から
多少時間に余裕があったので、TSUTAYAへ来店した。
新たにMP3プレイヤーに入れる音楽を探し出すため。
現在進行形で、かなり聞いたのが西野カナ。
常に聞いているのは洋楽。
アメリカ人以外の作品もかっこいいなーと近頃思う。
そこで、今日はレンタルしたのはフレンチポップだ。
甘いボイスと仏語が似合うと思う。

ノリノリでお喋りするあの人と飛行機雲

今日の体育はポートボールだった。
少年は、球技が苦手だったので、不満げに体操服を着ていた。
今日はきっと、運動は何でもこなすケンイチ君ばかり注目を集めることになるはずだ。
今日はおそらく、運動神経のいいケンイチ君ばかり活躍するだろう。
だとしたら、少年が密かにあこがれているフーコちゃんも、ケンイチ君が活躍するところを見るなるのだろう。
少年は「やれやれ」と言いながら、運動場へ出かけていった。
だけどフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなくて、少年のほうを何度もチラチラ見ていたことを、少年は気がつかなかった。

余裕で叫ぶ友人と紅葉の山
まだ見ぬモスクワに、必ずいつか旅したいという夢を抱いている。
英語に無謀さを感じた時、ロシア語の基礎を学んでみようかと考えたことがある。
でも、立ち読みしたロシア語のテキストの最初だけで一日で断念した。
動詞の活用形態が半端じゃないくらい複雑だったのと、発音の巻き舌も多い。
旅行としてスピリタスとロシアの料理を堪能しに行こうと思う。

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